たっきぃさん の日記
| 05月 12日 00:24 | パターン1 |
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「み…みない、で……っ」 ぎゅうと自分の白衣を握り締めて。 カタカタと震える阿近さんの、生脚。 … … … … … 「…アンタ、ちょっと来て。眼鏡のお前。」 「…はい?」 扉の端から覗いて居た眼鏡娘。逃げ出そうとして居た所を、白衣の襟を掴んで吊り上げた。 その仕打ちが女の子に対してだろうが今は、構わない。 「何した。」 「ぶっちゃけ盛りました。(笑)」 「…何を。」 「一応、媚薬のつもりが…なんか精神も若干アレになっちゃって。可愛かったんで袴だけ奪いました。」 「…喜ばねーよ。」 「でも捧げます。」 「副作用」 「それはありえませんね。」 「報復についての覚悟は?」 「…カッとなってやった。後悔はしてないってのは嘘でやりすぎましたとりあえずごめんなさい。」 「解毒剤」 「それはお約束で。」 「了解、グッドラック。」 「結局食いますか?」 「…オレはこんな複雑な心境の強請イベントは初めてだ。」 「了解、終わったら速攻で記憶置換確定フラグ立ってます。グッドラック。」 白衣にナマ脚のターン終了。 残念ながら阿近さんの痴態はまた今度wwww てゆうか修兵の苦悩はあえて書くまい。 男女のメロディでどうぞ。 「眼鏡眼鏡眼鏡眼鏡、鬼畜☆」 |
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